海外就職や海外転職、海外の求人情報を知りたい方へ。(和食の調理師や鮨(すし)・寿司職人など)

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和食はユネスコ文化遺産に認定されました!

和食・鮨(すし)・寿司は世界中の人々から愛されています

和食・鮨(すし)・寿司は、今や世界各国から健康食としても認知され、大変な勢いで和食・鮨(すし)・寿司レストランが世界各国/海外に広がっております。
農林水産省の調べによると米国が約25、000店をはじめ世界各国/海外には約89.000店(2015現在)あり、其の数は年々増加傾向にあります。
日本には毎年2千万人以上の外国人が来ており、鮨(すし)・寿司をはじめとした和食店は何処も大繁盛な状況です。まさに和食文化の国際交流が現実となりつつあります。
是非、海外に鮨、和食文化をもっと広めようではありませんか!
アメニテイインターナショナルは鮨(すし)・寿司シェフをはじめとした和食調理士等関係者の海外就職/海外転職に着実な評価の高いコンサルテイングにて全力で皆様の応援を致します。
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(鮨(すし)・寿司シェフ・和食料理人のための海外専門コンサルテイング)

1.弊社は海外各国の和食・鮨(すし)・寿司レストラン全般に関する仕事をお探しの方に、海外を専門に情報提供と着実なアドバイスをもとに、多くの人をコンサルテイングして17年間の実績を持った会社です

1.特に米国では週休2日は法的に守られており、又1日の労働時間も日本とは比較にならない労働時間で、より充実した自分の人生の時間を持つ事が現実のものとなります。

1.所得も本人の努力次第で日本では考えられない程の高収入を得て、更に充実した人生を手にした先輩が多くいるのが実態です。

1.語学力は苦手の人も多く、海外に渡って充実した仕事と生活を送っています。

1.事前に異文化を充分に理解するために、弊社は日本出発前に充分な事前教育も行っておりますので予備知識を持つ事で安心して海外生活が出来ております。

1.子供持ちの家族も多くおりますが、事前のコンサルテイングで不安を解消し充実した海外生活を送って頂くよう、弊社は全力をあげています。

1.弊社が契約した海外の受け入れ会社は、経営状態、経営者など充分な事前調査を実施しており、基本的には日本人経営者ですので安心です。

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海外に和食料理人や鮨(すし)・寿司シェフ他、飲食業全般に関する仕事をお探しの和食食料理人のための事業です。海外就職/海外転職は困難だとお考えの方、語学に自身がない方のために、転職セミナーやインターンシップ制度を採用しておりますので、安心して転職を希望することができます。
また弊社では、海外より帰国した料理人の方の日本国内でのコンサルテイングも承っておりますので、日本に戻ってからも充実した職場で実力を発揮することが期待できます。
弊社はアメリカを始め、ヨーロッパ、アジアと広範囲にわたりあなたの希望に応じた職場を弊社でコンサルテイングいたしますので、ぜひご相談ください。

弊社はワシントンポスト紙に掲載されました

記事の一部はこちら

抜粋記事

Sushi standards and the American way

A shallow chef pool

For evidence of that last trend, Okochi refers me to a Tokyo-based headhunter named Tachio Katabira, who works with restaurants in San Francisco, Seattle, Orlando and other cities to place Japanese chefs and general managers. “These days, we have a big sushi boom in Japan,” Katabira writes via e-mail, translated by Okochi, “and there is so much demand for sushi chefs. They can earn a good salary in Japan so less and less, chefs are willing to take risks to go abroad.”

サンフランシスコ・シアトル・オーランド等各都市にある、提携先の日本レストランに日本人の和食調理師、鮨シェフと料理長等の人材コンサルタントしている、東京のヘッドハンター(人材コンサルタント)帷子 太刀男のレポートでは”最近の傾向として日本でも寿司が大変なブームとなっていて鮨シェフの需要が多くなっていることもあり、 日本に居てもかなりの給与条件になって来て、海外に行くリスクを取ってまで喜んで行く人が益々減少している。” とアメニテイインターナショナルの代表取締役帷子氏がアメリカ在住の大河内氏宛てのメールに書いてきている。

**しかし、アメニテイインターナショナル社のコンサルタントを受け米国の和食レストランに勤務している、日本人シェフは高額の給与と恵まれた労働条件のもとで、人生を楽しみながら働いているのが実態である。

**大河内氏は首都であるワシントンで長年に亘り和食レストランのオーナーで著名な鮨シェフとしても活躍している。

But more than that, immigrating to the United States is not as easy as it was in, say, the late 1980s, when Okochi left Japan and moved to America. Applicants from Japan often have to qualify for an E-2 visa, which is reserved for family members and employees of foreign nationals who make a substantial investment in the U.S. economy, perhaps as a partner in an American restaurant.

Darren Lee Norris, co-owner of Kushi Izakaya and Sushi in Mount Vernon Square, remembers the headaches involved in trying to bring over his Japanese chef, Yoshihisa Ota. Norris practically had to prove Ota was a national celebrity before immigrant officials would approve the visa. “We had to go through so much during the visa process,” Norris says.

“The U.S. consulate in Japan has been very tough to chef applicants and receiving a visa is much harder than before,” Katabira e-mails. “We believe the biggest reason is that in the past, there were so many chefs who got an E-2 visa who quit or got fired very quickly because restaurants [or headhunters] didn’t check the chef’s ability to adapt very carefully.”

さらに、帷子社長(著名なヘッドハンターでもある)からのメールには ”寿司シェフのビザ申請で日本のアメリカ領事館で許可されるビザは以前に比べてたいへん難しくなっている。” “最大の理由として考えられることは雇用したレストラン側(もしくは人材業者)がシェフの異国での適応能力を充分にチェックしなかったためにE−2 ビザを取得しながら直ぐに辞めたり もしくは解雇されたりしたシェフが過去にたくさんいたため。”と書いてきている。

また、日経月刊誌にも紹介記事が掲載されました

日経

「農林水産省統計データより」
「農林水産省統計データより」

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